BYOKの利用料金はどこへ支払いますか?
APIキーを発行したプロバイダーへ直接支払います。Oriveoは公式のモデル使用料へ上乗せしません。
自分のAPIキーで14社のAIプロバイダーに接続。公式料金で利用した分だけ支払い、メッセージごとのコストも確認できます。
OpenAI、Anthropic、GoogleなどでAPIキーを作成し、Oriveoに追加します。モデル利用料はキーを発行した会社が公式料金に基づいて請求します。
iPhoneとAndroidは各プロバイダーの接続方式を使います。Web版はブラウザーの制約とキー保護のためOriveoのリアルタイム中継を通りますが、BYOKの会話内容は保持しません。
認証情報は安全に保存され、いつでも提供会社側で無効化できます。Oriveoの金額は利用判断のための推定値で、確定請求はプロバイダーの管理画面で確認します。
APIキーを発行したプロバイダーへ直接支払います。Oriveoは公式のモデル使用料へ上乗せしません。
はい。ブラウザー版はリアルタイム中継を利用します。ネイティブ版とは経路が異なりますが、用途は安全な通信と互換性の確保です。
消えません。古い認証情報を撤回して新しい値を設定しても、既存チャットは保存先のルールに従って残ります。
対応プロバイダーの認証情報を追加し、接続テスト後に公式料金でモデルを利用してください。
APIキーがまだなくても、Oriveo Freeで始められます。